2018年10月28日 宍粟50名山 別選 十年

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    宍粟の最北部に位置する山域

     

    冬は深い雪で覆われる

     

     

    これほど考えさせられる山行は初めてだ…

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    心なしか手を抜き始める十年…

     

    シュールブログ

     

     

    ではまた 

     

     


    2018年10月21日 岩登り教室 御着の岩場

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      第3回目の教室は御着の岩場でフリー

       

      潰れるまで登ってもらうがスローガン、笑

       

      備オジ塾、開校!!

       

       

       

       

      お天気最高ぉー、気持ちいい

       

       

       

       

       

      まずは東面から

       

      10月の御着は灼熱、それでも受講生は登り続ける

       

      塾長すでに暑くて午前でダウンぎみ…

       

       

       

      お昼からも暑さにめげず西面へ

       

      御着へ来たなら、ほどよくショボい播磨平野と高度感を味わって頂きたいと

       

      塾長たっての希望

       

       

       

      スタッフにも塾長のゲキが飛ぶ!!

       

      足裏感覚を磨くべしー ベアフットクライミング

       

       

       

       

       

      最後は南面のスラブで仕上げ

       

      受講生誰一人も潰れることはなかった、笑

       

      備オジ塾卒業

       

       

      初心者は足首や足先が上手く使えず足裏感覚が未熟だ、

       

      時間があれば裸足でやってもらうのも良かったのかもね

       

       

      次回は最終の荒地山、頑張れー

       


      2018年10月20日 備中 権現 フリークライミング

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        いつもの時間 いつもの待ち合わせ場所

         

         

        いつものコンビニ ヅラマートで朝食買って

         

         

        いつもの場所へ

         

         

         

         

        さすがに終わらせたいんだね…

         

         

        ヌンチャク15本もぶら下げりゃハーネス脱げそうになるけど

         

         

        オヤジいざ出陣、4ヶ月ぶりのシェイクへ

         

         

         

         

        赤いシンディー  逆さでシェイク5.11c

         

         

        1便目は…、2便目はゴール手前の一手で安定のフォール

         

         

         

         

        最終の3便目 ぐいぐい高度上げてくー

         

         

        相変わらず写真撮んのうめぇーなオヤジ、笑

         

         

         

         

        はい、至極当然。

         

         

        赤い人、逆さでシェイク5.11c 完

         

         

         

         

        コンディション抜群

         

         

        もう、権現はダウン必須

         

         

         

         

        先日、欲張りすぎた男 イトゥー

         

         

        留吉5.11a

         

         

         

         

         

         

        えっ、欲張り過ぎてない?

         

         

        イトゥーが頑張りすぎると心配…

         

         

         

         

        よし、よし 一安心

         

         

        モノクロだけどまだ死んではない、笑

         

         

         

         

        貸切りの権現リゾート

         

         

        イトゥー、留吉はまた次回。

         

         

         

         

        〆はシンディー所望、いつものよこた

         

         

        いつものお出汁でこぶうどん

         

         

        ではまた

         


        2018年10月20日 岩登り教室◆)莱峡

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          岩登り教室二日目は蓬莱峡で実際の外岩を登って貰います。

          まずは小屏風をトップロープで。

          脆いので気をつけて登ります。

          大屏風の隣では懸垂下降の練習。

          皆さん繰り返し練習できました。

           


          2018年10月13日 岩登り教室 /生妖仍蓋修所

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            今年の受講生は3名

             

            まず室内でロープワーク学習。

             

            フィッシャーマンズノット。みなさんさくさくと!すごいです(*^_^*)

             

            八の字結びの練習

             

            午後からは外に出て実習

            室内の時とは違い高度感がありますね。

             

             

            懸垂下降

             

            トップロープにて登る準備中。

            お互いの確認はしっかりと。

             

            ずっと台風続きで天気が心配でしたが、快晴に恵まれました。

            次は蓬莱峡に出て実際の岩を登ります!

             

            怪我なく頑張っていきましょう!

             


            2018年10月16日 平日クライミング 烏帽子岩

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              ひっさしぶりに、平日の烏帽子デイサービスへ

               

              怒られるね、笑

               

               

               

               

              自分の両親と比べちゃうから、当会の爺ちゃん婆ちゃんは

               

              ホンマ元気だわー

               

               

               

               

              ただただ、静寂…

               

              どこでも登り放題の烏帽子岩

               

               

               

               

              クライミングシーズン

               

              仕事よりもクライミング、定期的に参加しようかな

               

               

              ではまた

               


              2018年10月14日 備中 ニューエリア フリークライミング

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                5.9でも容赦なく敗退する男

                人は彼をこう呼ぶ…

                欲張らない男と

                 

                 


                 


                モノクロだがまだ死んではない、笑


                朝一、立ち寄ったファミリーマートでは中華まん100円セール

                シンディーもオヤジも当然100円の肉まん選択


                ここで欲張らない男、まさかのファミマプレミアム肉まん198円

                おかしい、どうも様子が…

                 

                 

                 


                一年振りのニューエリアへ

                 

                長げぇーよ

                 

                 

                時間よ止まれ 5.12aでセッション

                 

                 

                 

                 

                目覚めはじめるタイガー

                 

                まだしばらく眠っとていて構わんのだけど、笑

                 

                 

                欲張らない男、時間よ止まれを登りだす

                 

                奮闘…

                 

                 

                核心にさえ突入することなくあえなく撃沈

                 

                 

                 

                 

                そう、彼は欲張ってはいけない男 イトゥー

                 

                欲張り過ぎてダウン、笑

                 

                 

                 

                 

                〆は「おおもり手打ちうどん」のきつねうどん

                 

                のど越しのよいツルツル麺

                 

                 

                横では欲張らない男、ガッツリ肉うどん

                 

                おかしい、どうも様子が…

                 

                 

                では、また

                 


                2018年10月7日 備中 長屋坂 フリークライミング

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                  プラスチックに慣れ過ぎて1ピン目掛けるまでに


                  ダイナミックムーブ


                  落ちる。あっ、マット無い...

                   


                  始まりました、危うい備中。3か月ぶり
                   

                   

                   


                  黒鳥ダム側からは通行止め

                   


                  県道77号で弥高山を越え芋原集落から権現へ向かう


                  びちゃびちゃじゃ...



                  で、またグルっと回って長屋


                  これかなり面倒くさーい



                   

                   

                   

                   

                  安定のロングバケーション



                  前日、散々クラックス江坂で登ったけぇレスト日


                  しかし暑すぎ
                   

                   



                  つけてもつけてもノリの悪いチョーク


                  化粧ノリの悪い朝にお出かけしたくなくなる女心と一緒



                  イラつく、登れんし...


                  もう登る目的も理由もわかりません
                   

                   

                   


                  〆はハズレなしの「よこた」ぶっかけ温うどん

                   


                  グレード更新して特選なべ焼きうどん食べるのが登る理由か


                  ぼちぼち調子上げてこぉー

                   

                   

                  では、また

                   


                  2018年9月22日 インドアクライミング GRなんば

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                    前日に健診の結果が届いていた

                     

                    並ぶ項目のA判定・A判定…A、A、

                    C…

                    心臓が激しく鼓動し始める

                     

                    確か学校で教わったのはAの次がB、いやCだったか、ACB…

                     

                    もうどっちでも良い


                    例えると駒形プロミネンスの6P目くらいの鼓動

                    なぜ、お前はそんなに右に打ってるのだと舌打つあの感じ


                    そんなドキドキな週末、人生に心残りの無いよう難波へ、笑









                    癒しの空間



                    山歩渓のお口滑らかなお嬢様たちとドキドキなセッション





                     

                    もう秋

                     


                    オヤジの美脚もそろそろ見納め

                     

                    深い意味じゃない、、笑、えない


                     

                    生活スタイルを見直す良いきっかけではある、ライトな僧侶を目指そう

                     

                    じっくり生命保険を見直す秋の三連休
                     


                    ではまた
                     


                    2018年8月18日〜19日 北海道山行 幌尻岳

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                      NM治=シニア1人の北海道山行=その10

                      幌尻岳(2052m)

                       

                      で停滞3日の後、

                      やっと幌尻岳を登る機会がやって来た。

                      15日の夜から16日の朝にかけて

                      大雪山では初冠雪があったとのこと。

                      昨年より20日以上早いらしい。

                      幌尻山荘とシャトルバスは、予約制。

                      とよぬか山荘が対応している。

                       

                       NS子は、20日から仕事があるので帰路に!

                       

                      ▼8月18日(土)

                      4:50 おたる自然の村出発。

                      7:40 とよぬか山荘着。

                      9:15 バス出発(定刻9:30) 

                       

                       

                      10:05 第2ゲート着

                       

                      10:15 出発。林道を歩く。

                       左岸から右岸

                       国定公園の看板に幌尻山荘の看板もある。
                       

                      11:15 幌振橋。

                       橋を渡って右岸へ。

                       北電取水施設の手前の橋は壊れている。
                       

                      12:10 取水施設。
                       

                       右岸から登山道になる。

                       

                       危険なところが3ヶ所程度あるが鎖もある。

                       

                       

                      13:05 最初の渡渉地点。

                       

                       4の沢手前の渡渉地点が、

                       3人が流され死亡した事故現場で

                       今は簡単な橋が取り付けられていた。

                       17回ないし19回渡渉を繰り返す。

                       

                       

                       

                       

                       登山道らしいところに出る。

                       更に進むと山荘が見え

                       最後の渡渉をすると山荘に着く。

                       

                      14:25 幌尻山荘着 20人以上が宿泊

                       

                      ▼8月19日(日) 曇り(ガス)のち雨

                      4:10 幌尻山荘出発。

                       高度をあげるにつれ

                       トウヒ帯から白樺との混成林、

                       更に白樺帯になる。


                      5:40 命の水。

                       

                       実際の水場は、五分程度下った所。

                       命の水を過ぎると

                       間もなくハイマツ帯になる。

                       尾根に出ると

                       戸蔦別岳が眼前に見えてくる。

                       前方に幌尻岳への最初のピークが聳える。

                       


                      6:10 最初のピーク。

                       眼前に幌尻岳が現れる。

                       

                       

                       左手側は北カール。

                       

                       カールは一面のお花畑である。

                       花のピークは終わり、

                       僅かにクロトウヒレン、リンドウ、

                       エゾシオガマ、岩キキョウ、

                       ウメバチソウ、ミヤマアズマギク、

                       キリンソウ等が咲いている。

                       


                      6:30頃にはガスりだし、

                       瞬く間に濃いガスの中になる。

                       風も強く体感温度は零度。
                       

                      7:20 新冠コースとの分岐。

                       

                       再びハイマツ帯になり

                       最後に岩場を越すと山頂に着く。


                      7:30 山頂着。

                       風が強く、すぐに下山開始。


                      10:05 幌尻山荘

                      12:00 山荘発

                      15:45 第2ゲート

                      17:05 バス。

                       

                      この日は、

                      とよぬか山荘に素泊まりした。

                      3000円で快適に泊まれる。

                      二段ベッドの相部屋だが、

                      お風呂もあるし、自炊設備、

                      コインランドリーもある。

                       


                      2018年8月12日〜14日 北海道山行  旭岳〜トムラウシ縦走

                      0

                        NM治&NS子=シニア2人の北海道山行=その9

                        旭岳(2290m)〜トムラウシ山(2141m)

                        天人峡温泉へ下山

                         

                        天気予報が良くない。

                        13日の夕方から雨との予報なので、

                        12日に忠別避難小屋迄行き、

                        13日トムラウシ山をピストンと計画。

                         

                         

                        ▼12日(日) 雨(濃いガス)のち晴れ

                        6:00 始発のロープウェイ

                        6:30 ロープウェイ山上駅
                        6:50 旭岳石室
                        8:30 旭岳登頂(2290m)
                        9:35 間宮岳
                        10:30 北海岳
                        11:40 白雲岳分岐
                        12:10 白雲岳避難小屋
                        15:20 忠別沼
                        16:10 忠別岳山頂

                        15:20 忠別避難小屋

                         

                        ▼8月13日(月)曇りのち雨
                        5:30 忠別避難小屋出発
                        5:50 分岐
                        6:30 五色岳
                        7:50 化雲岳
                        8:05 避難小屋への分岐
                        8:45 ヒサゴ沼避難小屋
                        9:20 出発
                        9:55 木道
                        10:20 天沼

                        11:10 ロックガーデン
                        11:50 北沼分岐
                        12:15 トムラウシ山頂
                        (2141m)

                        15:30 ヒサゴ避難小屋
                         山歩渓Kさんパーティーと合流し懇親。

                         

                        ▼8月14日(火)雨のち曇り

                        5:35 ヒサゴ避難小屋発

                        7:00 化雲岳

                        8:05 小化雲岳下のポン沼
                        10:00 木道に出る
                        11:30 滝見台
                        12:10 天人峡温泉に下山

                        12:45 天人峡温泉を出発
                        15:00 旭岳ロープウェイ公共駐車場

                         

                        〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

                         

                        ▽12日(日) 雨(濃いガス)のち晴れ  

                         大雪山(旭岳)(2290m)

                         

                        6:00始発のロープウェイに乗る。

                         クルマは旭岳ロープウェイ駅の

                         公営駐車場に止めれば無料。
                         

                        6:30 ロープウェイ山上駅スタート

                         

                         

                        6:50 旭岳石室。

                         管理人はおらず、宿泊禁止されている。

                         


                         ガスなので景色を楽しむことなく急ぐ。

                         硫黄の臭いがする。

                         ガスの合間に左の沢筋から、

                         水蒸気が吹き出しているのが見える。

                         徐々にガスは上がり、晴れ間も。

                         ただ風が強い。

                         

                         

                        8:30 旭岳登頂。

                         

                         風が強く、寒い。

                         (翌々日16日の早朝に初冠雪)
                         

                        9:35 間宮岳。

                         

                         

                         間宮岳からは、アップダウンの

                         少ない快適な縦走。

                         高山植物は、ほとんどない。
                         

                         

                        10:30 北海岳。

                         

                         

                         

                         ここからもアップダウンは少ないが、

                         高山植物が見られる。

                         紫色(リンドウ、キキョウ、エゾコザクラ、

                         エゾノツガザクラ、ヨツバシオガマ、

                         アカバナ、アザミ、イワブクロ等)、

                         黄色(キリンソウ、タカネキンバイ等)、

                         白色(終わりかけのチングルマ、

                         ハクサンボウフウ、イブキトラノオ、

                         ナンブトラノオ、シコタンハコベ等)

                         

                         岩場を登りきると白雲岳分岐。
                         

                        11:40 白雲岳分岐。

                         避難小屋への下りは、

                         ハイマツ混じりの草原帯、

                         ウサギギク、バイケイソウ、

                         ミヤマキンポウゲ、

                         タカネグンナイフウロ等。

                           

                             

                         

                        12:10 白雲岳避難小屋。

                         

                         

                         ここは、管理人が常駐しているようだ。

                         テント場もある。

                         我々は、忠別避難小屋泊まりなので先を急ぐ。

                         トリカブトやトウヤクリンドウも見られ、

                         北海道の山はもう秋を感じさせる。

                         アップダウンの少ないハイマツ帯、

                         湿原と乾燥した平原を快適に歩く。

                         コマクサの群生もあちこちに見られる。

                         黒いシュロソウやリンネソウも見られる。

                         

                         

                          

                         

                        15:20 忠別沼。

                         ここからは、一登りで山頂に着く。

                         

                         

                        16:10 忠別岳山頂。

                         

                         山頂を過ぎると一転してお花畑になる。

                         少し下ると、前方に、

                         避難小屋とテントが数張り見える。

                         ハイマツ帯を下る。

                         少し行きすぎたのでないかと思うほど下ると、

                         避難小屋への分岐がある。

                         ここからは15分程度で避難小屋に着く。

                         

                        15:20 忠別避難小屋。

                         

                         雪渓が残っているせいか、

                         チングルマも盛りで、エゾコザクラ、

                         エゾノツガザクラ等とお花畑を作っている。

                         シマリスも見かけた。

                         避難小屋には10人程。

                         

                         

                        ▽8月13日(月)曇りのち雨

                         トムラウシ山(2141m)

                         

                        5:30 忠別避難小屋出発

                         泊まり客の多くは大雪を目指すと思われる。

                         我々は前日頑張ったこともあり、

                         最後のスタートとなる。
                         

                        5:50 分岐。

                         

                         ハイマツ帯の緩やかな登り、

                         エゾイソツツジ、リンネソウ等の下草も。

                         エゾイソツツジの花は終わっている。


                        6:30 五色岳。

                         はるか前方にトムラウシが見える。

                         

                         トムラウシを眺めながら、

                         ハイマツ帯から木道のある高層湿原地帯。

                         

                         トムラウシもぐんぐん大きくなる。

                         この湿原地帯は、ヨツバシオガマ、

                         ウメバチソウ、リンドウ、

                         クロトウヒレン(群生も)、

                         イワギキョウ等が咲いている。

                         1ヶ月前であれば、チングルマや

                         ウルップソウが全盛だったろう。

                         チングルマが、大群落を作っている。

                         これほどの群落は見たことがない。

                         池塘が出てくると分岐は近い。

                         


                        7:35 化雲岳分岐。なだらかな坂を登る。


                        7:50 化雲岳山頂 山頂には大きな岩がある。

                         

                         

                        8:05 ヒサゴ沼避難小屋への分岐。

                         高層湿原の木道から下ると

                         ヒサゴ沼が見える。

                         イワイチョウがたくさん咲いている。

                         エゾコザクラは、やはり可憐で嬉しい。

                          

                         

                        8:45 ヒサゴ沼避難小屋。

                         

                         

                         まだ誰もいない。

                         荷物をおいて軽装備で、

                         トムラウシ山へのピストン。
                         

                        9:20 出発。

                         ヒサゴ沼に沿って進むと

                         まもなく雪渓が残っている。

                         雪渓の右にトラバースするのが

                         正規の登山道だが、

                         見落として雪渓を登る。

                         登山道を踏み外していると気づくが、

                         岩場を登ると踏み跡がある。
                         

                        9:55 木道に出合う。

                         

                         

                         踏み跡に×印がある。

                         結果的にはショートカットだった。
                         

                        10:20 天沼。

                         

                         ここからが日本庭園のようだ。

                         小さな沼と大きな岩が続く。

                         チチチという鳴き声が聞こえ

                         黄色っぽい色でかわいい。

                         ナキウサギだ。

                         

                         ガスで黄色の目印も分かりにくい。
                         

                         

                        11:10 ロックガーデン。

                         岩稜帯を黄色のペンキ、杭、

                         ケルンを頼りに登る。

                         チチチとなくナキウサギの声が

                         よく聞こえるが姿は見えない。

                         岩場を過ぎ、草原帯を抜けると

                         なだらかな斜面に出る。

                         ここが山頂かと思っているとガスが晴れ、

                         目の前に本当の山頂が見える。
                         

                        11:50 北沼分岐。
                          

                         

                        12:15 トムラウシ山頂。

                          
                         

                        15:30 ヒサゴ避難小屋。

                         40人程か。1階、2階共満員だ。
                         メラピーク神戸、大阪のパーティー

                         関西の顔見知りと同宿とは…。 

                         

                         山歩渓Kさんパーティーと合流し懇親。

                         

                        ▽8月14日(火)雨のち曇り

                        5:35 ヒサゴ避難小屋発。

                         

                         

                        7:00 化雲岳。

                         

                        8:05 小化雲岳下のポン沼。

                         直ぐに、ハイマツ帯になるが、

                         昨日からの雨で登山道は、

                         川になっている。

                         濁流ではないが、かなりの水量。

                         第二公園、第一公園と書いてあるが、

                         ただひたすら小川と化した登山道を降りる。

                         

                         

                         10:00 木道に出る。

                         

                         ここからは1.2キロの木道。

                         木目に沿って、滑り易い。

                         紫色の ギボシが咲き乱れ、感動もの。

                         普通見るのは薄い紫だが、

                         ここはかなり濃い紫色。

                         

                         

                        11:30 滝見台。

                         ベンチもあり、羽衣の滝が全貌を見せる。

                         

                         

                        12:10 天人峡温泉に下山。

                         

                         

                        12:45 出発。
                         お昼を食べ、少し休憩して、

                         荷物をおいて旭岳温泉に向かう。

                         まずは急登を登る。

                         5.5キロの登山道は、

                         荒れていてかなりの倒木。

                         1時間余りで瓢箪池。

                         更にアップダウンを繰り返すと、

                         野営場に出る。

                         車道を歩くとまもなく駐車場に着く。


                        15:00 旭岳ロープウェイ公共駐車場

                         


                        2018年7月28日〜8月5日 スイス マッターホルン・ブライトホルン

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                          マッターホルン(4,478m) はヘルンリ小屋 (3,260m) から標高差 1,218m。

                          事前の高度順応無しに4,000mを超える高所でこれだけの標高差を日帰りするのは

                          かなりハードな山行になると覚悟はしていたが、

                          結果は所要時間17時間にも及びルートファインディングに悩まされた山行となった。

                          当初の計画では初日か2日目にロープウェイで3,883mのクラインマッターホルン
                          または足を延ばしてブライトホルンに登り、高度順応をした後に
                          マッターホルンを予定していたが、滞在期間中の天気予報は晴れのち曇り時々雷雨と不安定、
                          5日間の短い滞在でチャンスを逃す訳にはいかないので
                          ツェルマット到着2日目にヘルンリ小屋まで上がり、
                          天気が崩れればヘルンリ小屋で待機し問題がなければ
                          そのまま次の日にマッターホルンに登る計画に変更した。
                          結果的にマッターホルン登頂翌日8月1日は午後から天気が崩れたが
                          それ以外の滞在期間中は概ね快晴だった。とても運が良かった。
                          取り付き
                          マッターホルン・ヘルンリ稜は一般ルートでクライミングはIII級程度、
                          困難な部分は無いがルートファインディングが難しい。
                          日本の山の様な目印は無く、様々な所に踏み後があるので正しいルートを探すのがとても難しい。
                          間違った踏み後に入って行くとガレており岩も脆く危険。
                          突っ込むと進退窮まる危険性がある。
                          またヘルンリ小屋からソルベイ避難小屋までのルートは稜線ではなく、
                          東壁にかなり入り込んだところを左上していく。
                          下から見ると山頂まで稜線が綺麗に伸びているので
                          心理的に稜線上にルートを取りたくなるが間違っている。
                          基本的にガイド登山を前提に考えられている様で
                          小屋の食事や出発はガイドパーティーが優先されるし
                          ルートに印があればガイド不要になってしまうから印をつけないという事かもしれない。
                          7月31日、ヘルンリ小屋では朝4時に朝食で4時半から。
                          10組程度のガイドパーティーが全員出発した後に出発した。
                          ガイドパーティーは最初から早いスピードであっという間に置いて行かれたが
                          前日に取付きから少し上まで偵察をしていたので最初の部分は暗い中迷う事はなかった。

                          最初のピナクルは下部を左上した後に右上し右から回り込む形で上部に抜けるが
                          暗い中でのルートファインディングが難しく、ガイドレスの他2パーティーと前後して
                          行ったり来たりを何度か繰り返しながら進んだ。
                          2つ目のピナクルは東壁にかなり入り込んで左上する。
                          稜線にあるこのピナクルは右手に見るだけで接近しない。
                          このルートも非常に分かりにくい。3つ目のピナクルで初めて稜線に出て右側から巻き、
                          再び東壁に入って直上気味にしばらく上るとソルベイ避難小屋に到着する。
                          標高は 4,003mでいよいよ4千メートルを超す。
                          ソルベイ小屋前で日の出
                          ソルベイ避難小屋(無人小屋)はトイレの匂いが強烈に臭いが
                          小屋自体は想像していたより整備され
                          ブランケットも置いてあるのでビバークには問題なさそうだった。
                          ソルベイ避難小屋には08:30頃到着。
                          前日ヘルンリ小屋でガイドから聞いた話しでは
                          通常11時頃からガスが出始めるので山頂には9時到着するのが理想と聞いていたので焦る。
                          高度順応ができていない為か息切れがして体がとても重く、
                          気持ちは焦るのにスピードが上がらない。
                          頭痛や顔のむくみ等の自覚はなかったので
                          そのまま上に向かっても大丈夫と判断したがかなり辛かった。
                          ソルベイ避難小屋から山頂までは基本的にルートが稜線上となり
                          フィックスロープが張られているので迷う事はない。
                          マッターホルンの肩でアイゼンを装着、ピッケルを出す。
                          山頂手前100m程度からは雪稜で大勢の踏み後があるので問題はないが
                          右下は 2,000mほど切れ落ちる北壁で高度感が半端なく緊張する。
                          山頂前の雪稜
                          7時間半かけてようやく登頂。
                          5時間程度で到着できると考えていたが想像以上に時間がかかった。
                          ルートファインディングが難しく下山にも同じ程度の時間がかかる
                          と考えていたので 山頂では登頂の喜びをゆっくり噛みしめる余裕もなく
                          Iさんと握手を交わし何枚か写真を撮って早々に下山を開始する。
                          山頂では北側の雄大な景色を見る事ができたが東も南もガスで視界が悪かった。
                          マッターホルン(4,478m) 山頂
                          下山は登りと同じ道だったが再びルートファインディングに苦労した。
                          スケールが大きく目印となる特徴的な地形が少ないので
                          下から見る景色と上から見る景色の違いが大きく、
                          Iさんとああでもない、こうでもないと相談しながらの下山となった。
                          ソルベイ避難小屋に到着したのが16:30。
                          21時過ぎの日没までにヘルンリ小屋に到着するのは困難かもしれず
                          ソルベイ小屋でのビバークを考えたが、ガスが晴れた事と
                          翌日の天気があまり良くないと予想され体もまだ動くので下山する事とした。
                          その後も各所でルートファインディングに悩み
                          最終的にヘルンリ小屋に帰着したのは日没直後の21:20だった。
                          翌日8月1日はのんびりヘルンリ小屋からシュバイツゼー駅まで下山し
                          ロープウェイでツェルマットに戻ってゆっくりした。
                          マッターホルンはぎりぎり成功のハードな山行だったが
                          4千メートルを超える海外の山に登頂できた事は非常に良い経験と思い出になった。
                          パートナーのIさんに感謝!!
                          ブライトホルン (4,164m)
                          8月2日はブライトホルン (4,164m) に登頂した。
                          この山はマッターホルングレーシャーパラダイス駅 (3,883m) まで
                          ロープウェイで一気に上がり、氷河の雪原を2時間弱で登れる手頃な山で
                          大勢の人がひしめく山頂だった。
                          文句なしの快晴で360度のパノラマを楽しめた。
                          ブライトホルンから見るマッターホルンは正面が東壁で
                          ヘルンリ稜側から見る姿とだいぶ違う。
                          あの急峻な山に登頂したのだと思うと感慨無量だった。
                          マッターホルン東壁
                          ブライトホルン (4,164m) 登頂
                          8月3日はハイキング。
                          ロープウェイでゴルナークラート (3,089m) まで行き、
                          モンテローザ (4,634m)の威容を眺めてから
                          逆さマッターホルンが見られるリッフェル湖に立ち寄り
                          リッフェルベルグ駅まで美しい景色を満喫した。
                          モンテローザ(左)とリスカム
                          ブライトホルン (4,164m)

                          ツェルマットでは自炊設備のあるホテルに滞在した。

                          物価がとても高いところなので外食はせず

                          スーパーで食材を買って部屋で自炊して食事を楽しんだ。

                          簡単な物で済ませたがそれでも夕食は一人3000円程度になった。

                          ビール(3−400円程度)ワイン(1000円以下)は安くて豊富。

                          部屋のバルコニーからはマッターホルンが正面に見えて予想以上に良いところだった。
                          Residence Patricia 6泊約 ¥57,000
                          ヘルンリ小屋
                          1泊2食(夕食、朝食)CHF150(約¥17,000)
                          水代 2L CHF9

                          Swiss half fare pass CHF120 (鉄道、ロープウェイが半額となる)


                          2018年8月8日 北海道山行─―従]∧

                          0

                            NM治&NS子=シニア2人の北海道山行=その8

                            十勝岳(2077m)〜美瑛岳(2052m)

                             

                            大雪山〜十勝岳縦走予定を雨予報で、

                            十勝岳〜美瑛岳縦走日帰りに変更。

                             

                            ▼8月8日(水) 曇り(見晴らしは良い)

                            4:50 望岳台
                            5:35 雲の平分岐
                            6:00 十勝岳避難小屋
                            7:20 昭和噴火口
                            8:30 山頂
                            9:00 美瑛岳への縦走開始
                            11:12 美瑛岳山頂
                            11:35 下山開始
                            12:20 美瑛富士との分岐
                            12:50 沢出合
                            13:50 雲の平分岐

                            14:30 望岳台

                            〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

                             

                            4:50 望岳台スタート。

                             立派な防災シェルターがある。

                             

                             

                             

                             登山道には樹木と言うものがない。

                             ハイマツは小さく日陰にならない。

                             真夏の日中は辛い。

                             オノエリンドウ、オンタデ、

                             マルバシモツケ位で草も少ない。

                             やはり噴火の影響なのだろう。

                             

                            5:35 雲の平分岐。草木も少なくなる。

                             

                             

                            6:00 十勝岳避難小屋。

                             

                             ヘルメット、懐中電灯…防災装備有り
                             

                             すぐ先、前十勝岳方面は侵入禁止の標識。

                             避難小屋を少し進むと、

                             ほとんど植物は生えていない。

                             わずかにイワブクロ、メアカンキンバイ、

                             マルバシモツケ等が生えている。

                             ハイマツも小さい。

                             

                             やがて、岩が多くなる急登を登ると、

                             昭和噴火口に着く。

                             

                             

                            7:20 昭和噴火口。

                             しばらく砂利帯のなだらかな登山道。

                             草木は一本もない。

                             最後の急登を登ると山頂に着く。

                             

                             

                             こちら、新噴火口

                             

                             

                            8:30 山頂。

                              

                             山頂も岩がごつごつしている。

                             展望がよく大休止。

                             360度の展望が楽しめる。

                             北は、大雪山系

                             トムラウシ、ニペソツ山、石狩岳

                             奥には天塩岳も見える。

                             反対の南側は富良野岳

                             奥には芦別岳、夕張岳

                             西側には暑寒別岳等の山々

                             東側には幌尻岳も見える。

                             

                            9:00 美瑛岳への縦走開始。

                             少し下ると、なだらかな縦走路。

                             

                             その先は、富士山の須走のような砂上の下り

                             さらに平らな縦走路を進む。

                             

                             最後の登りは、なだらかではあるが長い。

                             美瑛岳の山頂は、

                             噴火口の淵をずっと回り込んだ先にある。

                             

                             最後の登りは、チングルマ、イワギキョウ、

                             リンドウ等高山植物を楽しめる。

                             

                            11:12 美瑛岳山頂。

                             

                             

                            北側トムラウシ岳からの縦走路

                             

                            南側には十勝岳が展望できる。

                             

                             

                            11:35 下山開始

                             しばらくは何も生えていないザレ場。

                             30分もするとハイマツ帯となり、

                             日陰も出来て多少歩きやすくなる。

                             ウサギギク、ウコンウツギ等高山植物。

                             

                            12:20 美瑛富士との分岐。

                             ここからは急傾斜を下る。

                             

                             

                             12:50 沢出合、渡渉。

                             

                             

                             なだらかな登りから、なだらかな下り。

                             飽いてくる。

                             低いハイマツ帯で日陰もなくなる。

                             エゾコザクラ、エゾノツガザクラ、

                             エゾイソツツジ等高山植物も増える。

                             

                             

                            13:50 雲の平分岐。

                            14:30 望岳台。

                             

                             


                            2018年8月6日 北海道山行А.縫撻愁鳥

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                              NM治&NS子=シニア2人の北海道山行=その7

                              二ペソツ山(2013m)

                               

                              ▼8日6日(月) 晴れ

                              5:25 登山道入口

                              6:30 最後の水場
                              8:25 ニペソツ展望台
                              9:35 合流点
                              11:30 山頂
                              12:00 下山開始
                              13:20 前天狗岳
                              14:10 展望台
                              15:20 最後の水場
                              16:30 登山口

                               

                              〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

                              100名山以外で最も登りたかった山の一つ

                              格好がいい岩峰

                              山頂から四方は山々

                              北海道ならではの、山の奥深さも味わえる

                              予定していたルートは、林道が崩落

                              少々難儀な、幌加レートに変更。

                               

                              4:45 登山届をポストに投函。

                               簡易トイレもある。

                               ここまではプリウスでも入れた。

                               ここから30分のアカエゾマツ帯の林道歩き。


                              5:25 登山道入口。4駆車で入れる。

                               

                               この辺りからブナの原生林。

                               道が所々ぬかるんで歩きにくい。


                              6:30 最後の水場。

                               この辺りから白樺帯

                               白樺とは思えない巨大な樹木もある。

                               三つ沼を過ぎた辺りから、

                               トウヒも増え混成林になる。

                               次第に、ナナカマドや笹が増え、

                               急登を登るとニペソツ展望台に着く。

                               
                              8:25 ニペソツ展望台 

                               

                               一気に展望が開け、

                               前方にニペソツ山や天狗岳が見える。

                               

                               前天狗岳への下りで、シマリスが現れた。

                               他にも、姿は見えないが、

                               目の前に何かが動き回る気配がある。
                               

                               ここからはお花畑。

                               ハクサンボウフウ、チングルマ、

                               アオノツガザクラ、エゾコザクラ、

                               エゾツツジ等が咲き乱れる。

                               

                               エゾノツガザクラもある。

                               ウコンウツギの群生、お花畑が続く。

                               

                               しかし、ずるずるの砂礫の急登。

                               残置ローブを頼りに登る。

                               

                               眼前に展望が開ける。

                               大雪連峰や石狩岳だ。

                               

                               ここからしばらく進むと旧道と合流する。

                               

                              9:35 合流点。

                               

                               360度のパノラマ。

                               眼前には天狗平とニペソツ山がそびえる。

                               

                               大雪山系、石狩岳、ウペペサンケ山、

                               

                               遠くに幌尻岳も見える。

                               

                               

                               少ないがコマクサが生えているのも嬉しい。

                               

                               ここからは天狗平に下り、

                               天狗岳はトラバースぎみに越して

                               ニペソツ山との鞍部に下る。

                               小休止をして最後の登り、

                               約200mのかなりの急登。

                               前天狗からはずっとハイマツ帯だが、

                               森林限界を過ぎるとまもなく山頂に着く。

                               

                              11:30 山頂。

                               天気が良く展望が楽しめるので大休止。

                               

                              12:00下山開始。

                               一旦急登を下り、前天狗への登りが辛い。

                              13:20 前天狗岳
                              14:10 展望台
                              15:20 最後の水場
                              16:30 登山口


                               

                               


                               


                              2018年8月4日〜5日 GRなんば&GR姫路 インドア

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                                熱い...

                                いや違う、暑い。


                                エアコンとボクの投稿が無くては眠れない夜を過ごしている人

                                も多いかと思います、

                                そう信じて今日もなんとか生きてます。


                                目の覚めるような暑い..いや違う、熱い投稿をしたいのですが

                                週末のルーティンはジムのプラスチックの状態確認。


                                 



                                 

                                 




                                染み出し一つありません、さすがです (笑)

                                 

                                ただGRなんばのリードエリアの室温30℃...劣悪


                                これではパフォーマンスも落ちます。





                                ホームゲレンデGR姫路は快適温度、シンディーもご満悦。

                                 



                                登っててもまったく面白くない反復トレーニングの日々が毎週続きます。

                                でも言い訳や後悔が無いように夏をいかに面白くなく過ごすかが

                                フリークライマー道というもの。



                                でもね、オヤジだってひと夏の思い出が欲しい...




                                こいつが最高に、うめぇーからいいか (笑)

                                 


                                ではまた
                                 

                                 


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